ご利用の流れ

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土地を手放したい方も、土地を探したい方も。

土地マッチングセンターは、 売れない土地・相続した土地・山林・原野・宅地などを 「手放したい方」と「次に使いたい方」につなぐサービスです。 ご相談から土地情報の掲載、問い合わせ、条件調整、 契約・所有権移転まで、土地ごとの状況に合わせて進めます。

土地を手放したい方

売却だけでなく、格安譲渡・無償譲渡なども含めて、 土地の状態とご希望に合う方法を考えます。

手放す流れを見る

土地を探したい方

0円土地・格安土地・山林・原野・宅地など、 掲載中の土地から目的に合う土地を探せます。

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土地を手放したい方の流れ

売れない土地、使わなくなった土地、 相続した土地、山林・原野などもご相談ください。

1
無料相談
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土地確認
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掲載
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マッチング
5
契約・登記
1

無料相談

土地の所在地、地目、面積、現在の状態、 「売りたい」「0円でも手放したい」など、 分かる範囲でお知らせください。

登記簿や固定資産税の資料が手元にない段階でも、 まずはご相談いただけます。
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土地の状況・権利関係を確認

所有者、所在地、地目、面積、接道、 固定資産税、現況などを確認します。

相続未登記、共有名義、抵当権などがある場合は、 マッチング前に整理が必要になることがあります。

3

手放し方・掲載条件を決める

通常売却だけでなく、 格安土地としての募集や無償譲渡など、 土地の条件に合う方法を検討します。

掲載価格、引渡し条件、 現況のまま引き渡すかなどを確認します。

4

土地情報を掲載

所在地、面積、地目、価格、 土地の特徴、写真、注意事項などを整理して掲載します。

一般的な不動産市場では見つけにくい土地についても、 次の使い手を探します。

5

問い合わせ・条件調整

希望者から問い合わせが入った場合、 土地情報や条件を確認しながら調整します。

必要に応じて現地確認を行い、 売り手・買い手双方が納得できる条件を整理します。

6

契約・所有権移転

条件がまとまった後、 売買契約または譲渡契約を締結し、 必要な所有権移転登記を進めます。

土地の権利関係や契約内容によっては、 司法書士など専門家への確認・依頼が必要になります。

土地を手放す際に確認する資料

すべてを最初から揃えていただく必要はありません。 土地の状況に応じて必要な資料をご案内します。

土地に関する資料

  • 登記事項証明書・登記情報
  • 固定資産税納税通知書・課税明細書
  • 公図・地積測量図など
  • 境界に関する資料
  • 土地の写真

所有者に関する確認

  • 本人確認書類
  • 登記名義人と現在の住所
  • 共有者の有無
  • 相続の有無
  • 抵当権など権利関係の有無
相続登記が終わっていない土地や、 共有者がいる土地でもご相談は可能です。 ただし、実際の売買・譲渡前に権利関係を整理する必要があります。

土地を探したい方の流れ

掲載中の土地から、 地域・土地種別・価格などを確認してお探しいただけます。

1
土地を探す
2
問い合わせ
3
現地確認
4
条件合意
5
契約・登記
1

土地情報から探す

0円土地、格安土地、山林、原野、宅地など、 希望する地域や用途から土地を探します。

2

気になる土地へ問い合わせ

各土地ページから、 物件名・物件番号を確認してお問い合わせください。

利用目的、現地確認の希望、 確認したい内容などもお知らせください。

3

土地条件・現地を確認

所在地、地目、面積、接道、 インフラ、現況、法令上の制限などを確認します。

可能な限り契約前に現地も確認してください。

4

売り手と条件を調整

売買価格、引渡し時期、 現況引渡し、登記費用の負担など、 契約条件を確認します。

5

契約

双方が条件に合意したら、 売買契約または譲渡契約を締結します。

0円土地の場合でも、 契約書を作成し、土地の状態や条件を確認したうえで進めます。

6

所有権移転・引渡し

必要な所有権移転登記を行い、 手続き完了後に土地を引き継ぎます。

土地を取得した後は、 固定資産税や草刈りなどの維持管理も 新しい所有者の責任となります。

マッチング成立後の契約・登記

土地マッチングは、 売り手と買い手が見つかっただけで完了ではありません。 土地の権利を正式に引き継ぐための手続きが必要です。

1. 契約内容の確認

価格、引渡し条件、 費用負担、土地の現況などを確認します。

2. 契約締結

売買契約または譲渡契約を締結します。

3. 所有権移転登記

法務局で所有者を 売り手から買い手へ変更します。

相続未登記、共有名義、住所変更未登記、 抵当権などがある場合は、 所有権移転より前に別の登記や手続きが必要になる場合があります。

契約・土地取得時に考えられる費用

土地価格が0円・格安の場合でも、 手続きに伴う費用や税金が0円になるとは限りません。

土地を手放す方

  • 必要な登記を行うための費用
  • 住所変更・氏名変更等の登記費用
  • 相続登記が必要な場合の費用
  • 抵当権抹消などが必要な場合の費用
  • 測量・境界確認等が必要な場合の費用
  • 契約内容に応じたその他の費用

土地を取得する方

  • 所有権移転登記に関する費用
  • 登録免許税
  • 不動産取得税
  • 契約書に必要な印紙税が発生する場合
  • 土地の整備・造成費用
  • その他、土地ごとに必要となる費用
0円土地でも「完全に0円で取得できる」という意味ではありません。

土地代金が0円であっても、 登記、税金、移転後の管理などに費用が発生する場合があります。 実際の費用は土地ごとに異なります。

土地を取得した後に考えられる費用

土地は取得して終わりではありません。 所有者になると、その後の税金や管理も引き継ぎます。

不動産取得税

土地を取得した際に、 固定資産税評価額等をもとに課税される場合があります。

固定資産税

土地の評価額などに応じて、 毎年課税される場合があります。

草刈り・伐採等

原野や山林、空き地などでは、 草刈りや樹木管理が必要になることがあります。

管理費・組合費等

土地によっては、 管理組合費、自治会費、別荘地管理費などが 発生する場合があります。

インフラ整備

水道、電気、道路、排水設備などの整備に 費用が必要になる場合があります。

売却時の税金

将来土地を売却して利益が生じた場合は、 譲渡所得に対する税金が発生する場合があります。

ご利用前に確認していただきたいこと

土地によって手続きは異なります

  • 掲載された土地が必ず売却・譲渡できることを保証するものではありません。
  • 土地の用途・建築可否・開発可否は、法令や地域の条件によって異なります。
  • 山林・農地・別荘地などは、別途確認や手続きが必要になる場合があります。
  • 境界が不明な場合、測量や境界確認が必要になることがあります。
  • 契約・登記・税務等については、 必要に応じて司法書士・土地家屋調査士・税理士など専門家へご確認ください。
  • 取得後の税金・草刈り・管理費等も含め、 長期的な負担を確認してから取得をご検討ください。

まずは、土地についてご相談ください

「この土地を手放せるか分からない」 「売れない土地を相談したい」 「0円土地を探している」 「山林が欲しい」など、 土地の状況やご希望がまだ整理できていなくても構いません。

※土地の状況、権利関係、地目、法令上の制限等により、 実際の手続きや必要費用は異なります。

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